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興味深い書籍
新型インフルエンザから
  家族を守る18の方法

歯は命とつながる臓器
健康問答
健康問答2
お産!このいのちの神秘


     



















     



















     



















     










興味深い書籍


 新型インフルエンザから
   家族を守る18の方法


 “その時、あなたは!”
・ 日本人の4人に1人が感染!
・ ライフラインの危機!
・ ワクチンの絶対的な不足!
・ 少なくとも2週間分の食料備蓄を!

編著者 大槻公一

   (京都産業大学インフルエンザ研究センター
   長兼鳥取大学農学部特任教授、獣医学博士)





 歯は命とつながる臓器
   それは、脳のセンサーでもある

 “なぜ治らない病があるのか?
  なぜ原因不明の病があるのか?”
私はそれを放置したくない。愚直に挑む。
人を愛し、守る、「歯科内科」のすべてを伝えよう。

 “歯がある幸せ、歯を粗末にしないこと。”
目や耳、あるいは心臓や腎臓など、本来身体の器官や臓器は安易に削り取ったり、すべて取り去ったりなどできるはずのない、かけがえのない緊密な全体性を持った存在です。とりわけ歯は、人体の大黒柱ともいえる背骨の歪みや心身の中枢である脳中枢神経系にも直接に影響を与える、臓器を超えた心身をコントロールする要ともいえる存在、と私は結論づけています。歯はその影響性において、心身の中枢に位置しているのではないでしょうか。人間のこれからの未来がかかっているともいえるでしょう。
                         -----文中より

著者 村津和正(歯学博士 むらつ歯科クリニック理事長)
著書 『歯は臓器だった』
    『歯はウソをつかない』




 健康問答

 “本当は、どうなのだ!”
当代随一の名医に作家が本音で迫る。
あらゆる事柄について、「良い」という方もいれば、「悪い」と意見が混乱する情報の中から、最良の道を選ぶには?

 心と体の健康が気になる現代人必読の平成「養生訓」

 水はたくさん飲まなければいけないのか/牛乳を飲むのは、いいことか悪いことか/酒を毎日飲むのは、ほんとうにいけないのか/緑茶はガンを予防するか/抗菌・防菌対策は、ほんとうに病気を予防するか/メタボリック症候群は、ほんとうに危険か/ウツ病の早期発見は、はたして有効か/コレステロールや活性酸素に、正常値はあるか/代替療法は、ほんとうにガンに効くのか/ホメオパシーは、究極の治療法か/人間の寿命は、何歳がちょうどいいのか/「命の場」のエネルギーが低下するとどうなるか……等々(目次より)

著者 五木寛之(作家)
    帯津良一(医学博士 帯津三敬病院理事長)





 健康問答2

 “民間療法はホントに効くか?”
衝突する西洋療法と代替療法。
混迷する医療の現実に名医と作家が本音で迫る

薬と治療法が気になる現代人必読の平成「養生訓」


著者 五木寛之(作家)
    帯津良一(医学博士 帯津三敬病院理事長)





 お産! このいのちの神秘
    二万例のお産が教えてくれた真実

 「医療のくびきりから解き放たれ、大いなる自然に依拠すれば、原初的生命力がよみがえり、お産は深いよろこびに満たされて女性は浄化され、真実の母子が誕生する」
                         ----- 吉村 正

著者 吉村 正(吉村医院院長)
著書 『お産って楽しいね』
    『お産って自然でなくっちゃね』
    『DVDブック しあわせなお産をしよう』



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